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自動保存した設計要素バージョンの履歴からすばやく、しかも簡単に前の状態に戻すことが可能

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前回までに保存したバージョンに簡単に戻す

作業前に設計コピーを取り、問題があったときにその設計コピーからペーストする代わりに、Profiler のロールバック機能を使用すれば簡単かつ正確に以前に自動保存された要素を元に戻せます。

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マニュアルでファイルを保存して混乱することから解放

アプリケーションのバックアップを取らなくてはと常に頭の隅に思い留めておくことは開発効率が損なわれ時間の無駄でしかありません。いつでも前の状態に戻せる開発の安全装置のような存在がないと、間違った作業で数日ないしは数時間かかる可能性が高まります。Undo はこういった自動化された開発の安全装置です。

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戻したい以前のバージョンを選択しボタンを押すだけ

バックアップしておいた数多くのファイルのどれを使って元に戻せばいいか正確に把握できていますか?Undoには、異なるバージョンを簡単に比較して正しいバージョンかどうかを見つけるための比較ツールも組み込まれています。また、ロールバック機能で、アプリケーション設計の現行バージョンを以前の正常なバージョンにいとも簡単に上書きできます。

バージョンのロールバック

設計要素の指定したバージョンへロールバック。

データシート

Teamstudio Undo のデータシートはこちらから入手いただけます。

より詳細でインタラクティブなデモをご案内します。

電話やメールにて製品の価格をお知らせします。